 |
 |
 |
|
 |
花壇の増し土やプランター用の土として適した培養土です。有機質を50%以上含みます。また、ロックウールの配合により水捌けみずもちが良く、根に負担がかからず、すくすく育ちます。リン酸分を多く含むのでパンジーの花付がよくなる効果があります。海藻成分の配合により植物の根張りを良くし、葉の色を青々とさせ植物を強く育てます。配合特許 |
|
 |
 |
プランターに使うときは鉢底土を入れてから土をプランターの縁から3センチ程度下がるぐらいに入れます。大きく穴を開けその中に植えつけ、両手で株元を抑えます。植付後はプランターを両手でわずかに持ち上げて地面に下ろす操作を2・.3度繰り返して土を締めます。プランターの底から水が出るまでたっぷりとかん水します。次の日も必ずかん水をしてください。完全に吸水するまで24時間以上かかります。庭の増し土として利用するときは適量の緩効性肥料を混ぜて20%程度混合してご使用ください。 |
|
 |
 |
 |
 |
IB肥料を主成分とした緩効性の化成肥料です。通常のIB肥料よりリン酸分が多く配合されているのでパンジーの花つきが良くなる効果が期待できます。また、効き目がおだやかなので肥料やけする心配がありません。 |
|
 |
 |
 |
追肥として利用します。葉や茎に当たらないように一株あたり5粒ほど与えます。一月に一度は形が残っていても必ず取り替えます。 |
|
 |
 |
元肥そだちは緩効性の化成肥料です。無臭で清潔です。肥料による障害が少ないので土に混ぜて使用できます。肥料の成分は植物の根から出る根酸によって肥料として根に吸収されるので植物の生長に合った肥料効果が期待できます。また、リン酸分を多く含むので花付きや実付きが良くなります。 |
|
 |
 |
もっとも効果的な利用方法は元肥です。用土を使って花苗を植え付ける時に土に混ぜて利用します。用土に対して4g/L与えます。例えば5Lの土に対しては4g×5Lで20g(女性の手で肥料を軽く握った約半分の量)を土に良く混ぜます。もし、追肥として利用する時は土の中に埋めます。用土に赤土、黒土が多く配合されているときはとても効果的です。 |
|